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アーケード攻略アーカイブス / 第2弾

グラディウス
高次周 復活パターン

アーケード版グラディウスの、3周目以降の高次周。
ミスして丸腰になった後に立て直す「復活パターン」を、周回・ステージごとに記録していきます。

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復活パターンとは

グラディウスは、自機がやられると スピード・ミサイル・オプション・バリア など、それまで付けた装備をすべて失い、丸腰の状態から再開します。

残った敵やパワーカプセルの出現を利用し、決まった順序で装備を取り直して立て直す手順が「復活パターン」です。これが無いと、丸腰のまま次々やられて立て直せなくなります。

高次周(3周目以降)は特に難しい:敵が硬く・弾が速く・数も多くなるため、丸腰での立て直しは至難。だからこそ、確立された復活パターンが重要になります。

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用語メモ

周回(しゅうかい)
全ステージをクリアすると最初のステージへ戻り、難度が上がって続く。その繰り返し回数。3周目=3回目の周。
高次周(こうじしゅう)
難度が大きく上がった後半の周回。ここでは3周目以降を指す。
復活(ふっかつ)
ミスで装備を失った直後の、丸腰からの立て直し。
カプセル
取るとパワーゲージが進むアイテム。狙った装備まで貯めて装着する。
保険カプセル(ほけん)
ミス後の復活に備えて、カプセル(パワーゲージ)を温存しておく備え。「あり/なし」で復活手順が変わる。
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復活箇所別パターン

まず 周回数保険カプセル の有無を選び、ミスしたステージと場所(A〜)の手順を見ます。
※各手順はこれから順番に追加します(現在は枠のみ)。

周回数
保険カプセル